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月と私の晩餐会-----------------------

いっその事。
僕を消してください。
僕と言う 存在を・・
僕もキミのコトを消すから。
できるかわからないけど・・もぅ、なんかどーでもよくなったし。
気分悪いんだわ。
この、不安定なポジションが・・・
って、事で・・ココで終わり・・別れを告げようキミに・・
もぅ、何もしてこないでね。
触れてもこないで下さい。
この気持ちが揺らぐから。
話しかけないで下さい。
キミを想う気持ちを忘れれないから。
連絡をしてくんな
もぅ、キミは僕の中で消えていく存在でしかないから。
ごめんなさい。
かってで・・・
けどね。コレは僕とキミの為。
キミと僕のため・・・てヵ、僕のためだから。
正当防衛だけど・・・正当かはわからない。
コレは僕の気持ちだからね。
不順した・・どーしようもない。。僕の気持ち。
キミの気持ちをまったく無視した。
まぁ、キミもこれを望んでるって・・・僕は想ってるから。
もぅ、今じゃ キミの顔をみるだけで苦しくなるよ。
気分が悪いんだと想う。
いろいろなものが溢れそうで・・なきそうで・・熱くなる。
なんか、詰まる。苦しくなるんだ。
コレは、僕がキミのコトを消すための合図だと想うんだ。
だから、 さようなら。
もぅ、逢わないと思うけど。
てヵ、できれば会いたくないけど・・まぁ会う事もないけど。
キミの歴史に 痕くらい残せたカナ?
まぁ、頑張って消してね。
それが、僕からの復讐ですから。
なーんて、キミに僕の痕を残せるほど、僕はキミに関わってないけどね。
じゃぁあ。 それだけ
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